Jul 12, 2010

シロアリ対策として、リフォーム時に注意したい

シロアリを許さないためには、シロアリが適応しないように環境を整える。リフォームに応じて、住空間が大きく変化し、逆にシロアリには良い環境になってしまったということもありません。シロアリ対策は、湿度調節が重要です。湿度が高くなるとシロアリが寄りつく可能性が高くなります。そこで、リフォームは、換気されるように対策を講じると思っています。
家のリフォームを検討する際にも、リフォームの間のどこかに移転する場合が多いと思う。地域に応じて、報酬金などの制度との考えが違うようだが、リフォームに資金がかかり、これに往復移動代金や家屋や部屋を賃借することは、相当な負担になるに違いない。しかし、この場合、、リフォームの部屋を貸す企業望んでいるので、参照したり、条件を問い合わせたりしてもいいと思う。
 広島県警尾道署などは7日、路上の広告看板にスプレーなどで落書きしたとして、器物損壊容疑で、尾道市美ノ郷町のタクシー運転手、村瀬幸也容疑者(42)を逮捕した。調べに対して容疑を認めている。

 逮捕容疑は4月28日夜、福山市内の国道沿いに設置された自動車学校の広告看板に、赤色のスプレーのような塗料で「ボッタクリ」などと落書きしたほか、30日夜にはJR東尾道駅の壁面にも同様の落書きをしたとされる。同署によると、村瀬容疑者は同自動車学校の元教官という。福山市や尾道市、三原市では平成21年11月ごろから路上の広告看板への落書きが計約30件発生しており、同署で関連を調べている。

 鳥取市の「鳥取砂丘砂像連盟」のチームが、鹿児島県南さつま市で開催された「2011吹上浜砂の祭典・砂の彫刻国内選手権」に出場、制作した作品が昨年と同じ3位に入賞した。連盟は「“砂像のまちづくり”のPRにもつながる」と喜んでいる。

 祭典は昭和62年から毎年開かれており、アマチュアの砂の彫刻家が競う大会としては国内最大。

 今回のテーマは「旅の物語」で、鹿児島県をはじめ全国から10チームが出場した。各チームが制作した作品は15日まで会場に展示される。

 鳥取チームは石飛健一さん(42)ら4人で構成。作品は宇宙飛行士が宇宙人と握手している場面で、「未来の友達」と名づけた。固く握られた手と宇宙飛行士、宇宙船がオーバーラップした像で、4月29、30日の2日間で仕上げたという。

 石飛さんは「レベルの高い大会で入賞できたことは本当にうれしい」と話している。

 奈良署は7日、道交法違反(ひき逃げ)容疑で京都府木津川市兜台の中古車販売業、立花充隆容疑者(24)を逮捕した。「壁にあたったと思った」と否認しているという。

 逮捕容疑は5日午後10時20分ごろ、奈良市左京の市道で、立花容疑者運転の軽乗用車が中央線をはみ出し、対向してきた自転車の奈良市内の男子大学生(18)をはねて、逃走したとされる。正確な着物・・・帯(12):についてのこと大学生は左足に軽傷。

 その後、木津川市内の住民から「傷のある不審車が路上駐車している」と京都府警に通報があり、府警からの連絡で奈良署が確認し、立花容疑者の車と判明したという。

 7日午前11時20分ごろ、大阪市中央区徳井町のマンション10階の一室から出火、約100平方メートルのうち約80平方メートルを焼いた。この部屋に住む男性(26)が煙を吸い込み軽傷。東署で出火原因を調べている。

 ■優秀作対象に商品化も

 あなたのアイデアが四国の駅弁に−。JR四国は、四国4県の特産食材で駅弁のレシピを競う「第1回四国駅弁レシピコンテスト」を開く。各県の特産品の利用促進と、駅弁を通じて四国への誘客アップなどの活性化につなげるのが目的。全国からレシピを募集し、優秀作を対象に駅弁を作っている食品会社などが商品化を試みる。

 レシピは4県の特産食材を1作品につき2点以上使用しており、材料費は500円程度。他のコンテストで受賞歴がないことなどが条件。

 特産の主な食材は、香川県=讃岐牛、讃岐でんぶく(ナシフグ)、さぬきのめざめ(アスパラガス)など▽愛媛県=媛っこ地鶏、じゃこてん、甘とろ豚など▽徳島県=鳴門わかめ、阿波尾鶏、なると金時など▽高知県=カツオ、四万十ポーク米豚、土佐ジローなど。詳しくは同社のホームページで掲載している。

 応募作は書類による予備審査を経て、10月末に行う本審査で、味、見栄え、アイデア、素材、コストを基準に評価し、入賞者を決定する。金賞1人に賞金5万円、銀賞3人に各3万円、特別賞として若干名に記念品を贈る。

 応募は、所定の用紙に駅弁の写真またはイラストを添付し、高松市浜ノ町8の33 JR四国事業開発部 「駅弁レシピコンテスト事務局」に郵送する。インターネットでも受け付ける。締め切りは7月31日(当日消印有効)。問い合わせは同事務局((電)087・825・1721)。

 ■1万6530本2011メートル

 眼鏡産地として知られる鯖江市で5日、学生や市民らがつなげた眼鏡の数を競うギネスの新記録に挑戦、更新した。

 眼鏡1万6530本を2011メートルつなげ、2009年のドイツの記録(1万5260本)を超えた。公園近くの市道を利用し、折り畳んだ眼鏡のつる同士を、約100人が3時間でつなげた。

 市の活性化を図ろうと、学生や眼鏡企業の関係者らが企画。事前に呼び掛け、海外からを含め2万本以上集めた。まだ使える眼鏡は、東日本大震災の被災地や途上国に寄付する。長崎のおならに感謝参加した金沢市の会社員、久保亜友美さん(24)は「被災地のためにも役立ててよかった」と笑顔を見せた。

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