Mar 24, 2011

知っている小学生、中学生の裁判員制度の塾講師です。

S S様に応援のメッセージがありました。ちょっと長いのでどうしようか悩んでいますが、良いアドバイスがありましたらお願い致します。開始時の陪審員の選定まで、パンフレットに記載されて劇は公判1回目からスタートするのもいいと思います。塾講師は、裁判資料ということで台本のシナリオをそのまま机の中を見ながら演技することができる簡単さ。誰かが決定しなければならない、と真剣に受け入れる覚悟が塾講師の私に見えました。
家庭教師の派遣先は、家庭教師を専門に派遣している大企業や学校が母体で、家庭教師も派遣している大企業、中堅頃、家庭教師センター、教材を販売するタイプの家庭教師センターなどです。それぞれのいいところはありますが、最終的に重要なのは、子供との相性です。契約をする場合には、子供との相性が悪かった時の対応などを確認するのがいいですよ。
 代官山UNIT(渋谷区恵比寿西1、TEL 03-5459-8630)で9月4日、体験型謎解きイベント「brainjack vol.0.2 Tokyo」が開催される。(シブヤ経済新聞)

 「脳を活性化させる」イベントとして行われている同イベント。イベントの企画・制作事業を手掛けるエニーサウンド(港区北青山2)が、謎解きゲーム・ロールプレイングゲームを「リアルで行う面白さ」に着目して企画した。

 東京大学クイズ研究会のメンバーなどで構成する実行委員を結成し、5月に東日本大震災のチャリティー・イベントとして初開催。東京のほか大阪、仙台でも展開しており、今回は5回目。毎月1回の定期開催を目指している。

 当日、来場客には解答用紙を配布。会場をバーチャルな街「brainjack Town」に見立て、空港や工場、テレビ局、駄菓子屋など、謎の「鍵」となるさまざまな施設を張り紙で掲出。会場内を移動しながら場内に掲示する謎を制限時間60分以内に解いていく。

 参加者は20〜30代の学生や会社員を中心に、親子連れでの参加も増えているという。「クイズ好きや謎解き好きの方はもちろん、そうでない方でも、一度体験するとスリルや達成感が味わえる謎解きイベント。脳の活性化にもつながるので、小さなお子さまからお年寄りの方まで楽しんでいただければ」と実行委員会の崎原寿正さん。

 開催時間は、1回目=14時30分〜、2回目=17時〜(各回1時間半を予定、開場は各回30分前)。入場料は当日2,500円。

【関連記事】
仙台で参加型謎解きイベント「ブレインジャック」−東北初開催(仙台経済新聞)
梅田で参加型謎解きイベント「ブレインジャック」−関西初公演(梅田経済新聞)
三条小橋商店街で謎解きイベント「龍馬からの暗号」−フリー紙「SCRAP」が企画(烏丸経済新聞)
びわ湖バレイで体験型「謎解き宝探し」ゲーム−猛暑で人気集める(びわ湖大津経済新聞)
brainjack


 二子玉川商店街にある中国茶カフェ「Lasah(ラサ)」(世田谷区玉川4、TEL 03-3708-9100)が9月3日より、「北欧カフェ」として期間限定で営業する。(二子玉川経済新聞)

 主催は、アイスランドを中心に音楽シーンや風景写真などの取材活動を続けている写真家のシバノジョシアさん。通常は中国茶を提供しているカフェを貸し切り、フィンランドのコーヒーやスウェーデンの紅茶、その他北欧のスイーツなどを中心にカフェ営業を行う。夜間は数量限定で北欧のビールや地酒などのアルコール(600円〜)を、週末は数量限定の北欧プレート(1,100円〜)も提供する。

 期間中、今年春から新宿で開催しているアイスランド+北欧音楽ナイト「Cold Fever」のDJらの協力で店内のBGM全て北欧音楽に。プロジェクターを使って北欧の写真も上映する。4日17時〜22時30分、11日15時〜19時には「Cold Fever」のレギュラーDJによる「出張DJタイム」も行う。

 そのほか、ヨーロッパのボードゲームが体験できる「モンゴル堂・ボードゲームカフェ」(3日19時〜22時、3,000円)、今年2月の北欧映画祭「ノーザンライツフェスティバル」で限定公開されたアイスランド音楽のドキュメンタリー映画の上映と、現地のカルチャーを紹介し続けている小倉悠加さんのミニトーク(10日20時〜21時30分、2,500円)、「フィンランドの家庭料理」(11日19時〜20時30分、2,500円)などのイベントも予定。各イベントとも北欧フードまたはスイーツ、ドリンク、お土産が付く。要予約。

 営業時間は11時〜22時30分(予約イベント時は貸し切り)。同商店街のカフェ「ナチュラルクルー」では、シバノさんの写真展を同時開催する。要予約イベントの予約方法などはシバノさんのホームページで確認できる。今月19日まで。

【関連記事】
調布・アンジェで「フィンランドフェア」−ムーミングッズ販売も(調布経済新聞)
表参道ヒルズに欧州発ブランド2店−「J.リンドバーグ」旗艦店も(シブヤ経済新聞)
奥沢にスペシャルティコーヒー専門店−全席ソファのカフェスペースも(自由が丘経済新聞)
相模大野の商店街に北欧スタイルカフェ−20代夫婦が独立開業(町田経済新聞)
フォトグラファー・シバノジョシアブログ


 石川県洋菓子協会加盟店が自慢のケーキや焼き菓子を格安で販売する「スイーツカーニバルいしかわ」が9月10日・11日、JR金沢駅もてなしドーム地下イベント広場で開催される。会場では、長さ20メートルのジャンボロールケーキ作りも行われる。(金沢経済新聞)

 会場では、県内18店舗がケーキ、27店舗がマドレーヌや焼きドーナツなどの焼き菓子を用意し、ケーキ1ピース300円、焼き菓子1個100円で販売。カフェコーナーも設け、来場者にその場で各店の味を食べ比べてもらう。9日に行われる県洋菓子技術コンテスト大会の入賞作品も展示する。

 ジャンボロールケーキづくりはカーニバルの目玉イベントで、各店のパティシエ約10人が来場者先着50人と共に、県産コシヒカリの米粉を使った生地で生クリームとバナナを巻いて仕上げる。ケーキはその場で700個に切り分け来場者に振る舞う。開催は両日とも14時からで、各日正午から参加希望者に整理券を配布する。

 開場時間は10時〜17時(11日は16時まで)。入場無料。

【関連記事】
吉祥寺に金沢のシュークリーム専門店「メープルハウス」(吉祥寺経済新聞)
地元農家経営「モーガニック内灘」に農家レストラン−地場野菜使う(金沢経済新聞)
香林坊大和に「金沢ふーどパラダイス」(仮称)−地下食品売り場を全面改装へ(金沢経済新聞)


Posted at 17:28 in Their | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.