Jan 19, 2009

家庭教師のアルバイトをしたいと思う理由

私は今高校3年生なので、アルバイトをすることができる年齢です。世の中たくさんのアルバイトの中で最もしたいアルバイトは家庭教師です。なぜ、家庭教師をしたいかというと、私の将来の夢は中学校の体育の先生になることがあるからです。家庭教師に教えることに慣れておくと、後には必ず役に立つと思います。だから、自分の将来の夢をかなえるために家庭教師をしていきたいと思っています。
若者の憧れの職業にwebデザイナーです。一時はIT業界の中で最も派手においしいところを独占していました。しかし、華やかなイメージとは裏腹にwebデザイナーは非常に難しいことです。余りにも多くのことを勉強しています。デザインセンスが求められるのはもちろん、HTMLと少しのプログラミング言語の知識が必要です。プログラマーさんとの協議で、PHPとは何ですとはいえ、分からないですね。そういう意味で、webデザイナーは、マルチな才能が要求される職業にすることができます。
 経済産業省が31日発表した12月の鉱工業生産指数速報(2005年=100、季節調整済み)は94・6と、前月比3・1%上昇した。上昇は2カ月連続で、伸び率も昨年1月(4・3%)以来の高さだった。エコカー補助の終了で生産が落ち込んでいた自動車が回復したほか、スマートフォン特需で、電子部品・デバイスが好調だったことが貢献した。

 経産省は基調判断をこれまでの「生産は弱含みで推移している」から「持ち直しの動きがみられる」に上方修正した。

 先行きの予測では、1月が5・7%の上昇、2月は1・2%の下落だった。12月の出荷指数は1・1%上昇の95・7。在庫指数は1・4%上昇の96・2だった。

 同時に発表した2010年の指数は、94・0で前年比15・9%上昇した。リーマン・ショック後の世界同時不況からの回復で3年ぶりのプラスとなった。年前半を中心にエコカー補助金や省エネ家電のエコポイント制度といった経済対策が後押しした。

 ただ、指数で100を超えていたリーマン・ショック直前の生産水準までは回復していない。

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 [東京 31日 ロイター] 経済産業省が31日発表した12月鉱工業生産指数速報(2005年=100、季節調整済み)は前月比3.1%上昇の94.6となり、2カ月連続の上昇となった。

 ロイターの事前予測調査では前月比2.9%上昇と予想されていたが、発表数値は予想を上回った。生産予測指数は1月が前月比5.7%上昇、2月が同1.2%の低下となった。

 経済産業省は生産の基調判断を「弱含みで推移」から「持ち直しの動きがみられる」に上方修正した。

 業種別にみると、輸送機械工業、電子部品・デバイス、鉄鋼業などが上昇した。

 鉱工業出荷指数は前月比1.1%上昇、在庫指数は1.4%上昇だった。 

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 経済産業省が31日、発表した2010年12月の鉱工業生産指数速報値(2005年=100、季節調整済み)は、前月比3.1%上昇の94.6と、2カ月連続のプラスだった。北米やアジア向けの自動車の生産が増えたほか、スマートフォン(多機能携帯電話)の好調で関連の電子部品も伸びた。これを受け、生産の基調判断は「弱含みで推移」から「持ち直しの動きがみられる」へと、09年4月以来20カ月ぶりに上方修正された。
 また、同時に発表された10年の鉱工業生産指数(同、原指数)は、前年比15.9%上昇の94.0と、3年ぶりに上昇した。リーマン・ショックで落ち込んでいた前年と比べ、自動車、一般機械、電子部品・デバイスで回復が見られ、伸び率は現行基準で最大だった。 

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 [東京 28日 ロイター] 総務省が28日午前8時30分に発表した12月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く総合、コアCPI、2005年=100.0)は前年比0.4%低下の99.4となり、11月(0.5%低下)から下落率は縮小した。マイナスは2009年3月以来22カ月連続。

 ロイターがまとめた民間調査機関の予測中央値は前年比0.5%低下だった。

 全国の総合指数は前年比0.0%。食料(酒類を除く)およびエネルギーを除く総合指数は前年比0.7%低下した。

 2010年のコアCPIは前年比1.0%低下で、2年連続で下落した。

 総合指数は前年比0.7%低下。食料(酒類を除く)およびエネルギーを除く総合指数は前年比1.2%低下した。

 同時に発表した1月の東京都区部消費者物価指数(生鮮食品を除く総合、コアCPI、2005年=100.0)は前年比0.2%低下の98.3で、21カ月連続のマイナスとなった。12月(0.4%低下)から下落率は縮小した。ロイターがまとめた民間調査機関の予測中央値は前年比0.3%低下だった。

 東京都区部の総合指数は前年比0.1%低下。食料(酒類を除く)およびエネルギーを除く総合指数は前年比0.3%低下だった。

 コスモ証券投資情報部担当課長の田口はるみ氏は、CPIの数値自体は予想通りで、エネルギー価格や食品価格上昇の大きな影響は今月はみられなかったと指摘したうえで、「今後は警戒が必要であり、賃金価格の伸びが緩やかななかで、エネルギー価格や食品価格の上昇が消費者の懐にどう影響していくのか注目している」という。

(ロイターニュース 竹本能文記者;編集 石田仁志)

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